冥王星/ソーラス

「僕はこの世のためにある。世界がある限り、僕は存在し続ける義務がある」

「どうかキミが、輝ける命でありますように」

ソーラスの情報

星と光を司る創造神。アルマントラを創造し、彼女が持つ9つの指輪に炎を与え「ソーラスの子」と呼ばれる8柱の神と小惑星に命を吹き込んだ。ソーラスが小惑星全てに炎を与えている最中、ソーラスの子達が好き勝手暴れたため世界が大混乱に陥った。荒れ果てた世界を修復するという仕事も加えられたソーラスは、未熟な分身であるエリオースとロクシアを作り出し試練へと向かわせる。

炎を与えることも奪うこともできるため、生死を司る神でもある。ただしソーラスの性格上、死の神としての力を使うことはおそらくない。

囚人名:冥王星の情報 

世界の修復と小惑星の創造を終え、エリオースとロクシアに自身の力を託した。創造神としての力を失ったため髪色は褪せ、身体は月よりも小さくなった。

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